aigiss’s blog

鎌ケ谷市周辺の不動産紹介を中心とした日常を綴ります。

新橋小ネタ集

後から新橋方面へ立ち寄るようになって気がついてみたら1年以上経ってしまった。
先日も新規営業先の社長さんから「伺いますよ」と返事を頂いたのだけど、「いえ、その日は午後新橋方面へ行くので、こちらから伺います。」と制して、訪ねた位である。

最初のころは目的地へ行くので精いっぱいで、他へ目をやる余裕もなかったのですが、少しづつルートを変えたりして視野を広げてる。
そして、最近いくつか個人的に「おっ!」と思ったことがいくつか連続したので、一つ一つは本当にツイートレベルですのでまとめて紹介します。(ナイトスクープの小ネタ風?)

 

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①新しい地下鉄の駅建設中(神谷町だから日比谷線でしょうか?)
 僕がこの辺に来るようになったころから、道路の真ん中、しかも信号の中の交差点内を工事している。ガス工事とか下水道なんかのインフラ工事かと思っていたが、もう1年になる。
 仕方がないので、いつもと反対側に回り込んでみると「地下鉄駅工事中」とあり、そばに立て看板もある。
 来るオリンピックに備えてのものか!?と思い立て看板をよく見ると工期は「平成35年4月まで」とある。
 どうやらオリンピックは関係ないようだ。
 
 そういえば以前、運転免許更新の時にも書いたけど平成っていつまでなんだろう?。(ちゃちゃちゃ)

 

②なぞの行列
 僕がこのあたりを通るのは14時をとっくに過ぎ、ほぼ3時近くと言う、ランチタイムも終わりの時間帯です。
 いつ見ても狭い入り口に向かって男女不問で何人も行列している。(しかも奥が暗くて確認できない)
 何の看板も無いので、そもそも飲食店かどうかもわからない。(人間の先入観です)
 何屋さんなのでしょう???(ちゃちゃちゃ)

 

③環状2号線
 よく巷間の話題で『環状7号、8号はあるが他はどこか』と言うことがある。
内堀通りから数え始めているので環状2号は当然外堀通り(ここです)という事になり、環状2号線と言うのは俗称だと思っていたら、堂々と?標識にも書いてあるのですね。(ちゃちゃちゃ)

 

④ビルにある神社
 タワービルの真横にかなりご立派な鳥居があり、出店も出ている神社を発見しました。
金刀比羅宮とあるので、四国のこんぴら様系列のようだ。
写真のある1号線側が立派な鳥居なんだけど奥の裏鳥居の方が非常に由緒ある神社らしい佇まいで、足を踏み入れて分かったのですが、
ビルの入り口の脇に社務所があり、下手をするとビルに入ろうとして社務所へ入ってしまうかもしれない感じなのです。(ちゃちゃちゃ)


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コーヒー⑰ドリッパー比較(100均のですが…)

宅でも愛用しているドリッパー「Kalita102D」(コーヒー⑫ やっとデビューの「コーヒーセット」160911参照)もかなりくたびれてきたので買い替えることに。
今日は日曜日、船橋に来る日だったので、あそこのダイソーならあるんじゃないか、と思い事務所の消耗品購入がてら寄ってみました。

すごいです。(なにが?)
ドリッパーがあるだけでもさすがなのに、数種類ある。
今回買ったのはKalita102Dの代わりになる3~4杯タイプで、これだけでも色違いを含むと4種類!!

 

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一つは色付きの物で黄色が大量に展示してある。
この黄色と穴の位置や大きさも同じに見え同種と思える、カバー付きの茶色があったので茶色をチョイス。
あとは箱入りとカバーがかかっている透明なもの。(写真上参照。売り場の雰囲気伝わりますか)

もちろん、1~2杯用のサイズもありました。
箱入りはどんなのかわからない~っ!て思ったら先人(だと思う。お店の人の開け方にしては乱暴であった)が開けたと思われるものがあったので、見るとかなり感じが良い。

 


早速、豆をひいて入れてみた。

注:この先のレビューは、今までKalitaに合わせて豆を挽き(細目)ドリップをして来た僕の個人的な物です。この事情を勘案して参考にしてください。

茶色、抽出が遅い(注にも書いたのですが、粗挽きの時はいいかもしれない)。そしてなんと「ベター(良いという意味ではない)」とペーパーが貼りついてしまうのである。そのため×
これらの原因を探すと、Kalitaと比べると穴がいくぶん小さ目(約3mm)で3つ穴だ。そして、リブ(ペーパーがくっつかないようにする出っ張ってる線)が浅い(ほぼ模様程度)。
さらに、他と比べて若干デカいので、102サイズのフィルターだと内側に入ってしまい、粉がポットに侵入するのである。(写真下参照)

カバー付きの透明(若干スモーク色が入っている)、ちょっと早い感じである。これは4つ穴だ。(穴の大きさは茶色と一緒で約3mmである)
「KONOS」とロゴはあるのだが、あの「コーノ」ではない。まあ、使えない事は無く、(少し早く入れたいときなんかは)これで十分ではある。○

やはり、特許か何かの都合でKalita同様と言うわけにはいかないのか・・・
(Kalitaで思い出したけど、どうしてコーヒー用具のメーカー、「カリタ」とか「メリタ」??)

と思いつつ、箱入りのを使ったところ、(写真下の左上参照)これが一番Kalitaに近く、よく見ると穴の大きさもほぼ同じ(約4mm)3つ穴でリブの深さもほぼ同じ。◎
ん?もしかしてKalitaが作ってる?
違いは、受け口の部分でKalitaのは内側に丸められているが、こっちはストレートなど加工の手抜きさはいくつかある。
(ちなみにこれ以外の物は全て丸められてある。まっすぐなのはこれだけ)
メジャースプーンもほぼ同じ(違いはロゴがないところだけ)

西友で売っているKalitaも箱に入っていて約400円する。
100円なのにダイソーのには同じようにメジャースプーンもついている。(僕は使わないんですが…)


そうそう、そういえば同じフロアにでかいステンレスマグカップがあり、200円とも300円とも書いてないので、持っていったら100円商品で、びっくりしてしまったのでした。

日曜日の昼時ということもあり、レジは激混みであった。

 

 

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自転車用の「くつ」

日は土曜日だったのですが夕刻から会社の打合せもあったので、朝から船橋で業務でした。
打合せが終わり、駅近くの居酒屋に行くことに。
ちょうど、居合わせた新人のT君、S社のO君、A社のY君、そしてP社のU氏にも同行してもらったのです。
U氏とは、初対面状態だったのですが、氏がロードバイクに、はまっているということで、ちょこっとマニアックな話(今回のSPDのことなども)で盛り上がり(全体は白けるけど)、手入れ方法を知りたいというので、僕はいつでも時間あるから秋葉原まで整備しに行きますよ。ということで、お開きとなったのです。

今日は二日酔い状態でボーとしていたんだけど(大手町までT君と一緒で起こしてもらえたので昨日は寝過ごしていない!)、丁度先週サイクルシューズを新調し、使い始めたところだったので、自転車つながりで書くことにしました。

『自転車用の「くつ」』というタイトルにしたのは、自転車に乗るのに、わざわざ専用の靴があるのを不思議に思う人も、このブログを見ていると思ったからです。

実際、自転車で目的地まで行き、そのままでは歩きにくいので持参した普通の靴に履き替え、自転車の靴をバックに入れて持ち歩くことがある。
そして「何が入ってるの?」と聞かれるので「自転車用の靴」と即答すると「自転車用のくつ~!?」とかなりびっくり(びっくりする感じで読んでください)されてしまうことがよくあるのです。
というか、びっくりされることが普通です。

で、そのたびに「あなたはスポーツしますか?」(こんなセリフではないけど)と尋ねることにしている。
例えば「テニス」と答えが返ってきたら「テニスをするときはテニスシューズを履くでしょう?自転車も同じです」(以下、他のスポーツの時も同様)と言って説明する。

するとなんとなくは理解してはもらえるのだけど、半分は納得できないようなのである。

つまり、自転車はそれだけ身近すぎて、スポーツと言う概念では一般の方から見れないのだろうな。
それが証拠に近年は少しブームになっているとはいえ、僕が競技をやっていたころは超絶マイナースポーツ。

競技人口が少なかったから予選なしで、いきなり決勝からの種目もあったという時代です。

 

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写真を載せたので少し紹介します。(汚い絵面ですみませんm(__)m)
一番愛用しているMT20Dで10年以上経つ。(写真左端)
使い始めて、この(SPDという)システムの虜になり、SH-SD65と言うサンダルを追加購入。
本当はすぐにでもサンダルを購入したかったのですが、そのころのモデルが青色で、ストラップも少し心もとない感じだったので、これにしたのです。
これは、夏場、それも雨の日に非常に重宝している。(そのまま家へ直行することが前提ですが…)

数年前、MT20もかなりくたびれてきたので物色していたところ、SH-UT70が発売されたので購入し併用してきたのです。

このSH-UT70はスーツでも何とかごまかせるし、カジュアルな服装でも何とか合わせられるので、「今度からこれでいいのでは」と思っていたのですが少し前から手に入らない状態です。

「もう1足ないとやばいな」と思いつつも月日も経ち、先日まじまじとMT20を眺めると内側の踵部分も擦り切れ末期症状。待ったなしです。

そこでヤフオク
なぜかと言うと、サイズも履き心地もわかっているので本当はMT20があればいいと思ったからです。
最近は色々なメーカーからデザインも豊富にそろっていて価格もこなれてきた。
Mavicの物もいい感じだったのですが、歩行に耐えられるようには見えない(クリートがむき出し)し、シマノなら、履いた感じもわかっているという事で、今回MT32Lという、2009年モデルを購入。
この時期のはデザインがよろしい。(ちなみに説明の中では触れていませんが、写真左から右へ新しいものを並べています。)

これは、今までの中で一番歩きやすい。
クリートを気にせずに普通に歩ける。
SH-UT70も普通に歩けるが、軽さゆえ靴底の耐久性が低い感じがしていたし、MT20Dはクリートが地面に当たり気になるので、やや「がに股」風に歩いていた。

デザインも目立たず良い。(靴ひもは変えたいけれど)

ただし、シマノのこのシリーズは、いろんなレビューにあるように、つま先付近が非常に狭いのが欠点ではある。(ホールド性は高いが、しびれます。)
mt32は送料込みで約8000円、sm-51が同約1000円(靴のところにビニールに入って写っています)

 


(多分知らない人には今回の記事はちんぷんかんぷんだと思うので、ビンディングペダル本体については別の機会に紹介できたらと思います。)

図書館のリサイクル本

走を目前にし、あたりまえだが寒い日が続いている。
こう寒いと、トイレが近くなり、駅で用を足しても、外回りの間に行きたくなることもある。

そんな時にはコンビニで借りる方も多いと思うのだが、僕は役所とか図書館など公共施設にお邪魔させてもらっている。

大体いくつかパターンが決まっていて、今回寄らせてもらった『四番町図書館』も何度か利用している。(写真左上)

最初来たときは入ってすぐの所で、飲食をしている人たちがいたので目を疑ったが、ラウンジになっていて、れっきとした、飲食可のスペースであった。(写真右上)
正面入り口からそのまま直進すると目的地のトイレがある。
ここの図書館は、こじんまりしてる分、かなり落ち着いている雰囲気で、清潔感がある。
さすがに高所得者の住宅に囲まれている雰囲気がそのまま醸し出されている。

用を済ませ通って来た通路を戻りながら、ふと見ると何やら見慣れぬ機械が置かれている。(写真左下)
「ブックシャワー」と言うもので「図書館の本や雑誌を殺菌消毒できる機械です」とある。
自動販売機ではありません」という注意書きも親切に添えられている。

 

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そして先ほど通った「ラウンジ」のそばに「リサイクル本」コーナーがある。(写真右上)
色々な図書館でリサイクルを見ているが、かなり古い書物のことが多く、データなども使えない統計資料など置いてあることが多い。

ここも、ご多聞に漏れずである。

「まあこういうところだから」と踵を返そうとしたところ、一冊の本が目に止まった。

綺麗なのである。

手に取ってみたが手垢一つついていない。と言うか一人も読んでいないのでは?という状態である。
裏表紙を見ると海外で話題のミステリーのようで、嫌いな分野ではないのでもらってきました。
海外物なので登場人物だけでも把握するのが苦労しそうではある。しかも地名が…。イメージしづらい。
このあたりも、翻訳してくれればいいのにと思う。

「冬の生贄(上)」(写真右下)
モンス・カッレントフト←初めて聞く名前で、入力も間違っているかも

読み進めて(下)を読みたくなったらどうしよう。
ただ、最初の扉を読むだけで、かなり怖い。
「殴らないで。おねがい。この寒い真っ白な中に、」
と続いているんです。
児童虐待のようだ。
ちなみに「下」は置いていなかった。


新しいはずで2013年、4年前の発行である。
なぜ?
と思いながら外へ出てみると、先ほどからの怪しい雲が一段と怪しくなってきたので、早いとこ新橋方面へ移動することにした。


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都内の坂②(冬青木坂~その後)

このところ冷たい風が吹いていると思ったら、もう、11月の半ば…。
寒いはずです。すっかり冬支度です。
(わずか半月前に、季節外れの大型台風が上陸したので感覚が狂ってしまった。)


久しぶりに営業で飯田橋方面へ行き、この坂を通り「そういえばここ(冬青木坂)のこと、記事で紹介したな」と思い、その時紹介した標識をふと見ると「あれっ!変わってる~?」


以前、記事にしたとき(都内の坂①(冬青木坂)参照)、「特に坂マニアではないけど「冬」の字が趣があったので写真を撮り、記事にしたのです。
確認すると2015年11月27日に投稿している。
もう2年もたっていたとは。


文字は全て楷書体の明朝体、教科書になっていて、メタリック(写真上)
2年前にこの状態であれば、興味も示さず、当然記事にもなっていないのでした。
(その証拠に都内の坂として他の坂を紹介しないままでした(^^;

まさか、同じ坂が2回目とは…「まさか」は洒落ではありません)

読み方も忘れていたので、再確認する。
「もちのきざか・・・」
やっぱり読めないし、覚えていられない感じである。
「ふゆあおきざか」ではない、ということだけは確かである。

そして説明文を書いてあった部分も変更してある。(写真下)

 

 

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もちろん、記事を書いた後も何度かこの道は通っていたのだが、いつ変わったのだろうか。

もしかしたら、僕のこの記事のせいで、担当者が「なんか字が曲がってるみたいですよ~。来年度の予算で直しましょうか」って事になっていたのだったら申し訳ない。(←まさか)

 

 

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いい感じの坂道のある物件もご用意いたします。
アイギスホーム

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都心の厳重警戒?交通規制

ランプ氏が来日すると言うので、ちょっと前から都心の警戒が慌しくなっている。
先週の木曜日の帰り道は六本木を過ぎたところから渋谷まで、めったに無いくらいのひどい渋滞だったけど、このせいだったのかな。

今日も自宅から直接、新橋方面へ来ることになっていたので、憂鬱であった。
渋谷方向から六本木の坂を下っていくと溜池の手前に普段はないバリケードが用意してありおまわりさんがスタンバイしていた。
「(アメリカ)大使館の前は大変なことになっていることだろう」と、帰りに良く通る大使館前の通りに入っていくと、なぜか普段と変わらない状態で、肩透かしを食ってしまった。

外堀通りに出るのに右折レーンに入ったのだが、動かないのでよく見ると、先頭のタクシーの前面にはバリケードが引いてあり通行止めの状態であった。
白バイを始め多くの警官が出ている。
機動隊のバスが斜めに止めてあったり、かなり物騒な雰囲気の中、横断歩道を伝わって新橋方面へ。
折角なので、ここで通行止め状態の溜池方向へカメラを向ける。(写真上。日本財団のビルのあたり)
とにかくここから一切溜池方向(総理官邸前)へは進むことができない状態のようであった。

 

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新橋方向へ進んでいくと、交差点ごとに、都心方向へ入る方向にはバリケードとおまわりさんがスタンバイしている。(写真下。左は電光掲示板の車)
新橋も十分に都心なんだけど、「土橋」のあたりも例外なく同じような警備状況で、「都心の中の都心と言うのが存在するんだな」としみじみ感じてしまった。


帰りも同じところ(写真上のところ)を通ったところ、相変わらず機動隊のバスが両側に赤色灯を付けて止まっていたが、信号に合わせバリケードを開け閉めして、随分と落ち着いた感じであった。

コスパの良い買い物。ドンキにて①

ンキのコスパの良い買い物と言っても今話題の4Kではありません。悪しからず。

昨年、船橋のドンキで見つけ使っていたシェービングフォームの中身が減ってきて、ガスが抜けてしまったので、木枯らし1号の吹きすさぶ中、帰りがけに渋谷のドンキに寄ってみた。(しかし、10月下旬と言うのに2週連続で台風が来たり(しかも巨大な奴)、地球が悲鳴を上げてます。)
元々あった角の所(東急本店前、元はカメラのキムラだったか…)は閉まっていて、脇の通路から入る感じで、なんとなく入っていくには勇気がいる雰囲気である。
そういえば新しくなったんだっけ!と思いだし、ふと前を見ると派手な看板が目に入った。

ここは初めてである。
元々ドンキはあまり利用する機会がないのである。

かなりの活況で、多くはアジア系の外国人のようだ。
食料品のフロアもあって、ちょっとしたスーパーだ。
渋谷にはこういった店はないので、活況もうなずける。

お目当ての物を求めエスカレーターで3Fへ。
シェービングのコーナーはすぐ見つかったが、今回お目当ての商品が並んでいたと思われる所だけすっぽりと空であった。

がっくりと肩を落とし、地元のドンキ系列店へ行く。
ここも年に数回来る程度である。
激狭空間を縫うようにして探す。

ここではお目当ての品が山のように並んでいたので、うれしさのあまり思わず「やった」と声が出るところであった。
税別398(税込429円)と言う値段で品質もシックなどと比較して遜色はないのである。
(減ってくるとガスが抜けてしまい最後まで使い切れないという面もあるが。)

ドンキのPB商品には掘り出し物がある事が多々あるので、チェックは欠かせない。

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(右が今回購入した物、1年以上前とデザインが変わっていないところもGOOD!)